玉乃光 350×プロジェクト
2026
創業1673年の京都・伏見の蔵元「玉乃光酒造」の350周年を機に始動した、伝統・アート・日本酒を掛け合わせる越境プロジェクト「350×(カケル)」の共同企画・ディレクションを担当しました。真っ白なボトルをキャンバスに見立て、国内外の多彩なアーティスト(ピクセルアーティスト、3Dアーティスト、華道家、料理人など)をキュレーションし、シリーズごとに「愛」「仲間」「裏切り」「真実」といったテーマを設けて限定酒を展開。日本酒を「味わう」だけでなく、アートとして「鑑賞し、応援する」新しい体験価値をプロデュースし、次世代のファン層拡大を目指しています。 クライアント: 玉乃光酒造株式会社 役割: 共同企画 / コンセプトデザイン アーティスト・キュレーション アートディレクション プロジェクトマネジメント 展示イベント・プロモーション企画
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